Welcome to Feel Weary...
Main Contents >>> |
Plofile
|
My Program
|
カイハツチュウノブツ
|
Trash
|
微妙な講座
|
Sub Contents >>> |
糞文
|
要らない知識
|
BBS
|
Chat
|
Link
|
犬なんて大嫌いだぁーー!!
2001年8月30日
なんだよ、犬って。なにもんだよ。
俺の中での犬のという生物はこんなポジションにいます。
犬…ワンと鳴く獣。アメリカでは『バウワウ!』と鳴くらしい。
泣き声などどうでもいいが、本来主人の言うことに忠実。
だが俺の近辺ではそんな利口な犬は見当たらない。
転がってきたゴムボールに噛み付き、
『フシュルルルルル!!』といって空気を抜くという習性を持つ。
うん、よく書けた文章だ!!
実際、俺は犬が近くにいるだけで虫唾が走ります。(いいすぎ。)
その訳はというと、さかのぼること15年前、俺が3歳の時の出来事が原因なのです。
その日酔っていた(んなわきゃない)俺は、いつものように兄貴が帰ってくるまで
一人でトラックのおもちゃで遊んでいました。
そんな俺の後ろに忍び寄る影が!!
ちゃっかりばあちゃんでした。
ばあちゃんは俺が喜ぶと思い、ある物をプレゼントしてくれました。
それは犬のおもちゃでした。
そのおもちゃ、なんと電池で動くようになっていたのです。
スイッチを『カチッ…』と入れると…。
キュイ!キュイ!キュイ!キュイ!
キュ・・・
・ ・ ・イイイイン!
ウッウィーーン!
などという明らかに不自然な音をたて、俺に向かい突進してきました。
その時すでに泣きそうになっていた俺は必死の形相で奴をかわしました。
しかし、ソイツはなぜか
俺のほうに曲がってきます。
おお、なんと恐ろしい出来事でしょうか!(何処が?)
2つ先の部屋でじいちゃん、ばあちゃん、菅野さん(誰だよ。)の3人がこっちを見て笑っています。そう、
涙目で哀願する俺を見ながら。
(ちょっとhide風)
それ以来、犬ではろくな目にあっていません。
なぜか檻を脱走して
俺にものすごいスピードで突進してきた犬
や、
夜中になると必ず
『キャンキャン!』とうるさいハスキー犬。
など、変な犬しかいません。
しまいには俺の目の前で○そした奴もいました。
そんな奴らに愛着は持てません。
メッチャ嫌いです。ネコもそのついでに嫌いになりました。
ま、早い話が
怖いだけなんですけど。
BACKします(トラックのバック風)
SEO
掲示板
[PR]
花
おまとめローン
Windows7
冷え性対策
動画
掲示板
レンタルサーバー
プロフ
SEO