Welcome to Feel Weary...
Sub Contents >>> | 糞文 | 要らない知識 | BBS | Chat | Link|

手術結果報告 2001年9月20日
結構楽しかったですよ。
 今日は眼科でオペってきました。
病名はものもらいです。だっせ〜〜!!

以前、ものもらいについて語ったので、
内容についてはかぶらないようにしていきたいと思います。

朝起きたとき、最初に頭に浮かんだのは、

『今日は手術だ!楽しみ〜!!』

ということでした。その訳は簡単。また看護婦さんたちに会えるからです。

電車に乗り、チャリ置き場に行ってみると…









































なんと!パクられたはずのチャリが
目の前にあるじゃないですか!!



















これは奇跡か幻ですか?
なんとチャリをギって(パクってよりも業界用語)返しに来る
素晴らしい(馬鹿)な人がいるとは…。

この人は相当いい人なのでしょう。ていうか、









































学校のステッカーやらプレートやらが
バリバリ付いているチャリをパクるなんて
頭が弱すぎです。



















まぁ、こんなことはどうでもいいとして、
今日は早速いいことが2つもあったぞ!と喜んでいたわけです。

とりあえず1度学校へ行き、1時間目の授業を受けて(寝て)速攻で眼科へ行きました。

眼科へ着くと、とてもたくさんの人がいました。
これは時間がかかりそうだな…。









































というのは素人の考えです。
常連客なら見事にフリーパスです!!





























































というのは嘘です!!


















常連なら…というわけではなく、ただ単にオペ(独語)の予約をしていただけです。
1時間目で爆睡していた俺は、受付の所の長いすで寝ていました。
そこへ、知り合いの看護婦さんが来て、









































『**君(本名)目の調子、どう?』


















と聞いてきました。
このときはもうものもらいはほとんど見えなくなるくらい小さくなっていて、
俺は治ったものと思っていました。

しかし、さすが看護婦さんはプロ。ちょっと触っただけでまたしこりがあることを見抜いてました。









































う〜ん、まだちょっとしこりがあるねぇ。(もふもふ)


















『もふもふ』というのはまぶたを触られている音です。










































あるといえばあるような、
無いといえば無いような…。(もふもふ)



















ちょっと、そんなにもふもふしないで下さい。痛いっす。









































ちょっと裏返してみるね。(ぐるん!)




























































うえぃってぃやゃゃああああぁぁ!!


















これはハートシャウト(心の叫び…のつもり)です。でも顔には出しません。
痛いときは基本的にポーカーフェイスなので、顔は冷静そのものです。











































思いっきり手を握り締めてましたけど。


















その後看護婦さんは、一度先生に診てもらうように言うと、
俺を診察室まで連れて行きました。









































他の待っている人たちの目が
なんと冷たかったことか…。



















じいさんも、ばあさんも俺のことを









































『おめ、なにしったんだず!!』


















という冷たい(ある意味熱い)眼差しで見ていました。
ちなみにこれは『お前何してるんだよ!』という意味です。











































熱いですね!方言!!(競艇だって)


















はいはい、よかったですね。

パクリは箱に詰めて横においといて、
とりあえず待っている間、
さっきの人とは別の看護婦さんと話をしていました。









































こっちの看護婦さん、
結構好みなんですよ!!



















いいですね〜。清純派は。飯島直子、新山千春などめっちゃ大好きです。

その看護婦さんとの楽しいひと時を終え、(といっても短かったですけど。)
とりあえず先生の診察を受けることになりました。









































はーい、じゃちょっと見るよー。


















なんと無機質な喋り方でしょうか?
ベテランの医者にはどうもこのタイプが多いようです。









































あ〜これ切っちゃお。じゃ、いいよ。


















…それだけですか!?まぁいいですけどね…。

その後処置室で先ほどの看護婦さんに消毒してもらい、
ベットで寝て待つことになりました。

目を開くとちょっと怖いのでずっと目を閉じていました。
とそこへ先生の足音が!!



コツ…コツ…コツ…コツ…













































はい、では始めますか…。


















よろしくお願いしまーす。と愛想よく答える俺。









































麻酔、ちょっと染みますけど
我慢してくださいねー。



















スッ…チュー… イタタタ…これは染みる。









































…なんて程度で終わると思いますか!?


















まぶたに注射ですよ!?そうとう痛いですよ!!

以下の文章がホントのことです。









































麻酔、ちょっと染みますけど
我慢してくださいねー。



















ザクッ!!ググググ…(妙に抵抗がある)

でも、全然染みませんでした。









































痛みが全てを打ち消してくれました!


















嫌な打ち消され方しました。
歯医者に行ったときから思ってましたけど。
麻酔注射ってものすごく痛いですね。

針を抜き、ほっとひと段落。









































じゃ、もう一本刺しますよー。




























































キサマ!オレヲコロスキカ!!


















2本目、ほっとした所で不意打ちの一発。
あの時は世界で俺が一番不幸だと思いました。

手術の様子は以前のものもらいの文章となんら変わりがありません。
ただ、1つ違う部分は手術をする前のこの先生の一言。









































これ、外からの切る方がいいかな?




























































看護婦さんに聞くなぁぁぁー!!


















俺は医者くを信じられなくなりそうです。
まぁ看護婦さんが美人だから許してやります。


















BACKします(トラックのバック風)





SEO [PR] おまとめローン Windows7 冷え性対策 動画 掲示板 レンタルサーバー プロフ SEO