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オロロ〜ン!
2001年10月5日
オロロ〜ン!
オロロ〜ン!
のっけから意味がわからないですね。
いいんです。今日は意味不明なことを書くことにしたので。
これは俺が最も得意とする分野です。もともと色物思考なんですよね。
さて、タイトルに『オロロ〜ン!』と書いた理由、それは・・・
オロロ〜ン!
答えになってねぇよ♪
まぁ、この『オロロ〜ン!』というのは一般的に鳴き声ですね。
この鳴き声は非常に使用頻度が高い鳴き声です。
怪獣からのび太に至るまで幅広く使われます
ドラえも〜ん!オロロ〜ン!!
とか、
しずかちゃ〜ん!オロロ〜ン!!
とか、
スネオロロ〜ン!
と言うセリフを一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。
少なくとも俺は無いです。
しかし、ドラえもんの中でオロロ〜ン!とでてきたのは間違いないです。
ちゃんとのびた君がしゃべっています。
普通こんな泣き方しませんけどね
でも、通常マンガとかで表現されている泣き方もどうかと思いますけどね。
俺はえ〜んえ〜んとは泣きません
ではどう泣くのか?それは(ひっく、ひっくでもありません)
(餓鬼の頃の話です。今はめったに泣かないですけね)
はあ゛あ゛あ゛あ゛〜!!
んま゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜!!
って感じですね。普通はこうでしょう。
きれいごといっちゃ駄目ですよ。
表現の仕方ではえ〜ん、え〜んの方がいいとは思いますが
今の時代イデアリズム(理想主義?だっけ?)なんて物はいらないんですよ。
すべて写実主義!あるがままを書く!
イデアリズムの失敗例は忠犬ハチ公の剥製ですね。
秋田県の理想の姿をハチに押し付けてしまったんですよ。
剥製にするなら死ぬ直前のありのままのハチを残すべきだったと思いますね。
このことがものすごく悔やまれます。
…と国語の教科書に書いてありました
パクリじゃん!まぁいいか。活用されて俺の国語の教科書も満足だろう…。
突然ですが、俺の国語の教科書は
かなり人気があります
その理由は俺の汗と涙と鼻水とトローチとティッシュと俺の屍を超えてゆけの結晶とも言える
パラパラマンガです
なかなかすごいですよ〜。これは。
総ページ数約120ページの超力作です
47ページから293ページまでをふんだんに使用しています。
あんなに気合を入れて書いたのは初めてでした。
オロロ〜ン!
すぐ上のほうに書いてあったのに忘れてそうなので書きました。意味は無いです。
それはそうと、怒羅江門に出てくる秘密道具で
とてもじゃないけど納得ができないものがあります。
誰もが疑問に思っていることでしょう。それは
4次元ポケットです
4次元というのはどんな状態かは知ってますよね?
1次元が線。
2次元が平面。
3次元になると高さが入ります。
そして4次元というものは
ルパン!と叫びながら銃を乱射する
男が4人もいる状態のことです。
つまんないですか。そうですか。俺もつまんないです。
ホントは
3次元に時間が加わった状態です
ワープ航法の原理は知っているでしょうか?
これは絵で説明した方が早いです。
ちょっとシュールすぎてわかりにくいですね。
ここでのタイタニックは光の速さの99.999…%の速さを持っているとしてください。
早く動けば動くほど流れる時間というのは遅くなるのだそうです。
で、ワープというのはこの時間を短縮することによって
瞬間移動?見たいなマネをしているのです。
これが4次元というものです・・・が、
青狸の4次元はなんでしょうか?
そもそも、
4次元の空間に手を突っ込むとは
一体どういうことなんでしょうか?
ドラえもんが手を入れるときは光速の99.999…%の速さで動いてるんでしょうか?謎ですね。
おそらくこれは4次元と異次元を勘違いしているのではないかと思います。
異次元と軽く書きましたが、どんな物かは知りません。
4次元ポケットのイメージとしては別の世界の入り口という感じでしょうか?
そこにダストシュートのように道具をポイポイっと突っ込んでおくのでしょう。
では、異次元とはなんなのでしょう?
他の世界とでも表現するのでしょうか?なんだそりゃ?
さっきも言ったように俺は知りません。
オロロ〜ン!
だんだん頭がラリってきました。
こりゃもう泣くしかないでしょう。
とりあえずこの話題はここで強制終了します。そして無理矢理結論!!
怒羅江門の拳の速さはマッハを超える
もうこれでいいや。
少し前にまじめな顔で俺にこう問い掛けた人物がいました。
3次元の世界にいきたいと思わね?
なんなんでしょうか?この話は?
とうとう頭が逝ってしまったようです
こやつはいつもこんな妙に哲学ぶった質問を俺に投げかけます。
俺は宇宙から来た
とも言ってましたね。昔。俺の友達は宇宙人だったんですね。びっくりです。
昔から逝ってたようですね
そんな君にはこんな言葉をプレゼント!
Smack my bitch up!!
オロロ〜ン!だと思った人の裏をかきました。
これは俺が好きな歌の歌詞の一部なんですが
日本語訳はこんな感じでした。
俺のアバズレ女に平手をおみまいだ!
すげぇ歌詞ですね。これ。
ちなみにエキサイトの翻訳で訳してみました。
正直こっちの方がおもしろいです。
私の雌をちゅうっと鳴らします。
アバズレ女より雌のほうが酷い表現ですね。
ていうか、『ちゅうっと』どこからきたのでしょう?
Exciteって不思議ですよね。役にたたなすぎというか、面白すぎというか・・・。
暇だったので誰もが知っている『我輩は猫である』を調べてみました。
どんな変な答えが出るかと楽しみにしていたら予想だにしない結果が!!
これはマジで笑いました!!それは・・・
I am a cat.
当たり前すぎてわかりませんでした
そりゃそうだよな〜。古風な言い方だけどそのとおりだよなぁ〜。
10分は笑いがとまらなかったですね。
明日友達にいいふらそ。
なんだか俺の中で一区切りついたのでこれで終わりにします。
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